1. Entersoft Desktop Calendar Version 1.2 ダウンロード
動作環境
OS : WindowsXP Home Edition/Professional
Windows2000 Home Edition/Professional
ブラウザ : Internet Explorer5.0以上
2. 著作権・免責事項
以下の条件に同意していただける方のみこのソフトウェアをお使いください。
Entersoft Desktop Calendarはフリーウェアですが、著作権はEntersoftが保持します。
著作権を厳守してご利用ください。
本ソフトウェアを許可なく再配布、または中身の一部もしくは全部を改変して配布、掲載をする事を禁止します。
明示黙示を問わず、本ソフトウェアは通常期待される品質を備えているという保証や、
特定の目的に適合するとの保証を含め、何の保証もなされません。
本ソフトウェア製品の使用によって発生したいかなる損失についても責任を負いません。
画面の透明機能は
デルタシステムのFormOperation Ver1.0を使用しています。
FormOperation Ver1.0はWindows2000のみ対応していますがEntersoftにてXP上の動作を
Entersoft Desktop Calendarの動作部分について確認しています。
ただしEntersoft及びデルタシステムが動作保障するものではありません。
各ソフトウェア・Webサイトの免責事項をご確認・同意したうえでお使いください。
Entersoft Desktop Calendarのカレンダー部分はユーザーコントロールにて実装しています。
コントロールの実装の中で休日判定を
AddinBoxの祝日判定ロジックを使用しています。
ただしEntersoft及びAddinBoxが動作保障するものではありません。
各ソフトウェア・Webサイトの免責事項をご確認・同意したうえでお使いください。
アラームのバルーン表示は
GertrudのBalloonNotify Ver1.1.2を使用しています。
BalloonNotify Ver1.1.2はWindowsXPのみ対応していますがEntersoftにてWindows2000上の動作を
Entersoft Desktop Calendarの動作部分について確認しています。
ただしEntersoft及びGertrudが動作保障するものではありません。
各ソフトウェア・Webサイトの免責事項をご確認・同意したうえでお使いください。
3. リリースノート・既知不具合
Entersoft Desktop Calendar Version 1.2 リリースノート
Version 1.2はアラーム機能強化のためのリリースです。全てのユーザーに対して推奨します。
Version 1.2以前のデータはバックアップしてVersion 1.2にて復元することで引続き使用することができます。
Version 1.2の変更点
・アラーム表示
1.アラーム表示を今までのメッセージボックスとバルーン表示が選択できるよになりました。
2.0分前からの表示が選択できるようになりました。
・アラーム音楽
バルーン表示を設定した場合、アラームのサウンドを自由に変更できます。
Version 1.2の既知不具合
・カレンダーを日本語表示にすると文字化けを起こしてしまう
回避方法:日本語表示可能のフォントに設定後、文字化けを起こしたままですがそのまま
Entersoft Desktop Calendarを終了して、再度起動することで日本語表示されます。
Entersoft Desktop Calendar Version 1.1 リリースノート
Version 1.1は不具合対応及び機能強化のためのリリースです。全てのユーザーに対して推奨します。
Version 1.0のデータはバックアップしてVersion 1.1にて復元することで引続き使用することができます。
Version 1.1の変更点
・ショートカットキー(ホットキー)の設定
ショートカットキーを設定することでカレンダー表示、スケジュール/タスク入力、付箋紙の入力画面を
簡単に表示させることができるようになりました。
・祝日と休日の背景色
祝日と休日の背景色を分けて設定することができるようになりました。
・日付を入力しない場合にアプリケーションが強制終了してしまう
日付を入力しない場合にアプリケーションが強制終了してしまう不具合がありましたので修正しました。
・アラーム機能が正しく動作しない
アラーム機能が正しく動作しない不具合がありましたので修正しました。
Version 1.1の既知不具合
・カレンダーを日本語表示にすると文字化けを起こしてしまう
回避方法:日本語表示可能のフォントに設定後、文字化けを起こしたままですがそのまま
Entersoft Desktop Calendarを終了して、再度起動することで日本語表示されます。
(※報告してくださった方へ、メールが返信できませんのでここでお礼申し上げます)